俺だって考えてるよ? 嫁の母親に好かれるために「心がけてること」6つ

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俺だって考えてるよ? 嫁の母親に好かれるために「心がけてること」6つ

結婚してからはお互いの両親との付き合いも、だんだんと濃密になっていくもの。男性としても、相手の親にいい印象を持ってもらいたいといろいろ考えているようです。そこで今回は、既婚の社会人男性のみなさんに「パートナーの母親に好印象を持ってもらうために心がけていること」について教えてもらいました。

■1.挨拶をする

・「挨拶をしっかりすること。義両親に会う前、奥さんにこれだけはしっかりしてれば大丈夫だからって言われた」(33歳/情報・IT/技術職)

・「挨拶をしっかりする」(37歳/その他/販売職・サービス系)

基本的なこととはいえ、しっかりあいさつをできるかどうかで、相手への印象も変わってくるもの。ハキハキと大きな声であいさつできる人は、誰でも好感を持ちますよね。

■2.誠実を心がける

・「誠実でいようとは思っている」(37歳/情報・IT/技術職)

・「誠実な対応。よろしくお伝えください、を怠らない」(38歳/印刷・紙パルプ/営業職)

妻やその両親に対して、常に誠実であることは忘れないようにしたいもの。付き合いが長くなってくると、ついだらけた部分を見せがちですが、意識しているかどうかで、印象は変わるものです。

■3.記念日を忘れない

・「母の日などの記念日を大事にする。忘れないようにする」(37歳/その他/事務系専門職)

・「母の日や誕生日などには欠かさずメールを入れる」(39歳/学校・教育関連/販売職・サービス系)

誕生日や母の日などといった記念日を忘れないようにするのは、大切なことですよね。プレゼントを贈る暇がないとしても、電話の1本を入れるかどうかでも、相手からの印象は変わってくるものです。

■4.自然体でいる

・「普段から、自分を飾らない、普通でいること」(39歳/運輸・倉庫/その他)

・「自然体でいるけど、気をつかわせないこと」(28歳/情報・IT/販売職・サービス系)

あまり無理をしすぎると、いつかは化けの皮がはがれてしまうもの。自然体で接することが、長い目で見たときに好印象につながるのかも。

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