なにこれ狭すぎぃ! 可愛すぎるけどメモスペースがかなり狭い『猫のひたい ふせんメモ』が登場

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なにこれ狭すぎぃ! 可愛すぎるけどメモスペースがかなり狭い『猫のひたい ふせんメモ』が登場

オモシロ雑貨を開発・販売し続ける株式会社ラナ(大阪市中央区)から、『猫のひたい ふせんメモ』(税抜600円)が登場。実はこの商品、第一弾が好評で第二弾が登場しているほど人気なんだとか。
ことわざである”猫の額”は、狭い場所のことを例える言葉。そのまんまやないかい! と突っ込みたくなる狭さを逆に楽しんでみよう。


■本当に猫の額かよ!と思わず言ってしまうくらいの狭さ
猫のひたいと銘打ったとしても、ふせんメモ。そんなにスペースが狭すぎるはずがない。

その幻想をぶち壊す、なんという狭さ。猫の額部分の白くて丸いところがメモスペース。一応横に3本の線が引いてある。猫の顔はリアル志向で可愛らしいけども、これはどうやって使えばいいのか迷ってしまうレベル。

実際に書き込んでみると、そりゃあもう狭い。まともな文章なんて書き込めない。頑張って5文字を3行から4行ぐらいのスペースしかない。でも可愛い。某総理大臣の孫でビジュアル系バンドのメンバーでもある芸能人の略語ネタ、DAI語をふんだんに利用することになるだろう。

K.E.Dなら、「カツ丼エビ丼のどんぶり屋」や「関西の駅チカ大宴会場」のように、当てはめることができる。謎解き感覚で遊ぶことができるかも。

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