興奮させたいっ! レスな旦那を“欲情させる”コツ6つ

| マイナビウーマン
興奮させたいっ! レスな旦那を“欲情させる”コツ6つ

夫婦になると、恋人同士のような甘さはどうしても少なくなってしまいます。「夜のスキンシップ」も自然と減って、いつしかレスに……なんて経過をたどる夫婦も珍しくありません。しかし! せっかく好きな者同士で一緒になったのですから、いつまでもラブラブでいたいもの。そのために、女性ができることは何か、意見を聞いてみました。

■身だしなみ

・「だらしない格好をしないこと。最低限の身なりを整えること」(27歳/その他/販売職・サービス系)

・「恋人同士のときよりさらに気合いをいれて身だしなみに気を使う。互いに男と女であることを肝に銘じて過ごす」(34歳/その他/秘書・アシスタント職)

夫婦とは家族。ずっと一緒の家で過ごすわけですから、恋人期間よりもさらにさまざまな姿をさらすことになります! そんな関係だからこそ、特に身だしなみにはこだわって。「妻」や「母」ではなく「女性」であること。夫婦ともに意識し続ける必要がりそうです。

■外デート

・「たまに外で待ち合わせたり、デートしたり、恋人の期間を思い出すようなことをすること」(35歳/その他/販売職・サービス系)

・「たまには雰囲気を変えてホテルに行ったりする」(39歳/医療・福祉/専門職)

夫婦になり、やがて子供が生まれると二人きりでデートをする機会は少なくなってしまいます。しかし、ずっと自宅にいるだけでは、マンネリになるのも当然のこと。夫婦だからこそ、積極的に外デートを楽しんでみてください。

■夫婦の寝室は?

・「寝室は絶対分けないようにする。分けるとケンカしたらなかなかもどれない」(29歳/印刷・紙パルプ/クリエイティブ職)

・「特に努力はしていないが、同じ布団で寝るようにしている」(36歳/不動産/秘書・アシスタント職)

お互いの睡眠環境を守るため、夫婦別室も増えています。確かにメリットもありますが「相手の気配を感じられない」というデメリットも。どうしても別にせざるを得ない場合、「休日前は一緒に」などのルールを作ってみてはいかがでしょうか。

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