ギャップがある男、ギャップのある女はモテる。これはずっと言われ続けている恋の定説です。そこで、今回はとってもカンタンに異性にギャップを与えることができるお手軽術をご紹介していきます。
トークよりスマホ・SNSを活用しよう
ギャップを与えると言っても、長々と口頭で「俺って実はこんな一面があって……」とギャップを説明するのはトークとしては強いアピール感を与えてしまい逆にマイナスになります。トークではなく、スマホやSNSで写真を見せることによって視覚的にギャップを演出すると、異性によいギャップを与えて、モテへ繋げることができます。
写真で「見た目」のギャップを伝えよう!
直接スマホのカメラロールを見せてもいいですし、SNSなどに写真をUPしてもいいのですが、今、異性と対峙しているファッションやヘアスタイルとは違って、別の雰囲気を出している写真などを見る機会があると、相手はギャップを感じてくれます。そのときに、一人で写っているあたかも宣材写真のようなものは控えましょう。なるべく、ナチュラルに友達と一緒にいるところを撮ったもので、今とは違う雰囲気になっているものをチョイスしましょう。こうした見た目のギャップは相手の評価を上げるのに役立ちます。
「高校の頃」の写真を見せよう
高校の話題を振って、大学生である今とギャップのある高校時代の写真を見せましょう! 今文化系の女子なら運動部のマネージャーをやっている写真などは特にギャップを伝えられていいでしょう。その他、女性なら高校時代の制服姿などもポイントが高くなり、私服とのギャップを与えることができます。