思い出すだけで悲しい……大学生が体験したクリスマスのがっかりデート5選

| 学生の窓口

年に一度のクリスマス。恋人同士ですてきな思い出を作るため、あるいは、好きな人に告白をするためには、この聖夜の力を借りない手はありません。しかし、ドラマの筋立てのように、そううまくはいかないのが現実の厳しいところ。想定していたのとは全く違う「残念なクリスマス」になってしまったという人もいるのではないでしょうか? そこで今回、「クリスマスデートのがっかりエピソード」というテーマで、大学生400人から体験談を集めてみました!

●当日ドタキャン

・急にバイトが入ったと言われた(女性/19歳/大学2年生)
・当日相手が熱出した(男性/20歳/大学2年生)
・楽しみにしていたのに(女性/20歳/大学2年生)
・当日ドタキャンはありえない(女性/22歳/大学4年生)

●プレゼントなし

・別にプレゼントがほしいわけではないが、気を遣えないのかと思ってがっかり(女性/19歳/大学1年生)
・プレゼントを買えなかったから(女性/20歳/大学3年生)
・自分は渡したのに……と思ったから(女性/19歳/大学1年生)
・プレゼントをもらえなかった(女性/22歳/大学3年生)

●デート現場でのアクシデント

・レストランの予約をし忘れていて、寒い中行列に並んで待ったこと(女性/19歳/大学1年生)
・遊園地に行って乗り物で気持ち悪くなった(女性/19歳/大学2年生)
・大型ショッピングモールに行ったが彼氏と服の趣味が合わずあまり楽しくなかった(女性/20歳/大学3年生)
・長蛇の列に並んだこと。寒かったから(女性/20歳/大学3年生)

●ケンカ


・前日にケンカしてきまずい感じで当日を迎えたから(男性/24歳/大学4年生)
・前日にケンカして当日にドタキャンした。

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