自分の恋人こそが一番すてきだと思っていても、友だちから恋人を紹介されると、つい比べてしまうこともあるもの。恋人にその気持ちをくみ取られると、ケンカの原因になってしまいそうですよね。今回は社会人男性に、人の彼女がうらやましくなる瞬間を、こっそり教えてもらいました。
・「かわいい彼女を連れているのを見かけたとき」(35歳/ホテル・旅行・アミューズメント/販売職・サービス系)
・「かわいい彼女とイチャイチャ歩いてるとき」(36歳/小売店/販売職・サービス系)
友だちの彼女が想像よりもかわいかったとき、少しうらやましく感じてしまうこともあるようです。どうやって口説き落としたのかが、気になるところではないでしょうか。
■自分のタイプだったとき・「自分のタイプの子を紹介されたとき」(30歳/医療・福祉/専門職)
・「自分の好みにドンピシャだったとき」(39歳/その他/その他)
人の彼女といえども、自分のどストライクだったときは、ついうらやましく思えるものですよね。友だちには決して口が裂けても、言いたくないのでは。
■スタイルがいいとき・「スタイルがいい人のとき。正直あまり、ありません」(31歳/建設・土木/事務系専門職)
・「スタイルがとても美しく、抜群のとき」(35歳/医療・福祉/専門職)
自分の彼女よりスタイルのいい女性を見ると、人の彼女でなくとも、つい見とれてしまうこともあるのではないでしょうか。でもそんなに整ったスタイルの人なんて、現実にはそれほど見かけませんよね。
■彼女より優れていたとき・「自分の彼女より優れた部分があるとき」(35歳/その他/販売職・サービス系)
・「自分の彼女と比べたときに相手の方が容姿が優れていたとき」(25歳/その他/販売職・サービス系)
自分の彼女より優れている点があると、つい相手の彼女がうらやましいと思ってしまうこともあるもの。もしかして相手の彼氏も、自分の彼女を見て、同じようなことを考えているのかもしれません。