「出演者・スタッフ全員、ホッと胸を撫で下ろしていました」(芸能関係者)
10月3日、21.6%(ビデオリサーチ調べ・関東地区、以下同)という高視聴率で絶好のスタートを切った芳根京子(19)主演の今期のNHK朝の連続テレビ小説『べっぴんさん』。
「ドラマは、戦争ですべてを失ったヒロインのすみれ(芳根)が手芸の腕を生かして子供服作りにまい進し、戦後をたくましく生き抜いて行くというストーリー。菅野美穂(ナレーションも)、蓮佛美沙子らが脇を固めています」(制作スタッフ)
朝ドラ初回の20%超えは『あまちゃん』('13年前期、20.1%)、『ごちそうさん』('13年後期、22.0%)、『花子とアン』('14年前期、21.8%)、『マッサン』('14年後期、21.8%)、『まれ』('15年前期、21.2%)、『あさが来た』('15年後期、21.2%)、『とと姉ちゃん』('16年前期、22.6%)に続いて8作連続。
しかし、第5話になって18.3%と初めて20%を割り込むと、その後の第6話(18.7%)、第7話(18.7%)と“大台”を切ってしまった。
「第1〜5話は幼少期の話で、芳根が本格的に出演したのは第6話から。まだまだ、これからです」(番組関係者)
このところの朝ドラには、ある“成功の法則”が隠されているという。
「最近の朝ドラブームを作った『あまちゃん』は別格として、以降『まれ』以外はすべて何らかの形で戦争を絡めています。例えば、『ごちそうさん』では杏演じるところの、め以子が戦後の焼け跡でごちそうを振る舞ったり、『花子とアン』では、“ラジオのおばさん”となった花子の読む原稿が徐々に軍事色が強まってきたり、『とと姉ちゃん』でも、常子(高畑充希)が勤めていた出版社社員が次々と徴用され、社業が傾くといった具合です」(芸能ライター・小松立志氏)
なぜ、戦争を絡めると評判を呼べるのか。
「大きな理由は二つあると思います。一つ目は、戦争をはさめば無理なくストーリーを盛り上げられるからです。いくら強力なライバルや嫌みな上司を登場させても、個人(主役)の力で解決できる。
貞淑美女タレントの性白書 芳根京子 男関係を徹底マークされるNHK朝ドラヒロイン(1)
2016.10.30 20:00
|
週刊実話
ピックアップ PR
ランキング
総合
エンタメ
1
麻倉瑞季、Iカップの「規格外ボディ」がお風呂で濡れ透け…!シリーズ最終回の“水も滴るいい女”姿にファン悶絶
デイリーニュースオンライン
2
「最強美人姉妹すぎる…!」上西怜&上西恵、元NMB48の“神ビジュアル”が並んだ!バスローブ姿で魅せた「圧倒的透明感」にファン悶絶
デイリーニュースオンライン
3
CYBERJAPAN・RIONA、“破壊力抜群”のバックショットを公開 グリーンビキニで魅せた“ヒップライン”に釘付け
デイリーニュースオンライン
4
鈴木おさむ、春の北海道で「流氷」に遭遇!大島美幸との夫婦ショットに「顔が似てきた」「ソックリ」と驚きの声
デイリーニュースオンライン
5
熊切あさ美、ストイックに鍛え上げた“ランジェリー姿”を披露 40代の「過去最高カラダ」に絶賛の声
デイリーニュースオンライン
6
日下部ほたる、黄金に輝くゴールド水着姿を披露!ベッドで見せた“凹凸ボディ”が眩しすぎると話題に
デイリーニュースオンライン
7
「あまりにも美しい…」柳瀬さき、白ランジェリーで魅せた寝そべりショットに釘付け!夜の疲れを吹き飛ばす癒やしの1枚
デイリーニュースオンライン
8
小池里奈、新作写真集で魅せた“美ヒップ”…バスタブで見せた“無防備な振り返り姿”がエロ可愛すぎると話題に
デイリーニュースオンライン
9
比留川マイ、過去最高に“攻めた”ハイレグ水着姿を公開 大胆すぎるポージングで魅せる「エロセクシーな曲線美」に釘付け
デイリーニュースオンライン
10
「美脚が世界遺産すぎる…!」天使梨桜、真っ赤なセクシーランジェリーと網タイツで“極上ボディ”披露
デイリーニュースオンライン