恋人と二人きりでいるとき、相手のちょっとした行動でついスイッチが入ってしまうこともありますよね。彼がやる気になるツボを押さえていれば、構ってほしいとき役に立ちそうです。男性のみなさんの思う、二人きりで過ごすときつい襲ってしまいたくなる女性の言動について聞いてみました。
■「帰りたくない」とはっきり伝える・「今日は帰りたくない」(33歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「今日は帰りたくないみたいなことを言われると、襲いたくなる」(37歳/情報・IT/技術職)
どちらかの家で過ごしているときにはこんなシンプルな言葉でも十分彼のやる気を刺激できるようです。それでなくても、もっと一緒にいたいと恋人に言われて嫌に思う人はいませんよね。
■かわいい部屋着・「お風呂上がりの薄着」(37歳/小売店/販売職・サービス系)
・「かわいらしい部屋着を着てるとき」(28歳/運輸・倉庫/その他)
かわいらしい部屋着姿というのは、家に二人でいるときにしか見られないものです。外で過ごすときのようにきっちりしていない、素の姿にときめく男性も多いんですね。
■ちょっとしたじゃれ合い・「女性からくすぐられたとき」(38歳/学校・教育関連/専門職)
・「すごいちょっかい出してもうれしそうなとき」(24歳/運輸・倉庫/その他)
お互いくすぐり合ったりちょっかいを出したり、最初はただふざけていただけのじゃれ合いからスイッチが入ることもありますよね。他意なく触れ合っていても、一度意識するとドキドキしてしまいそうです。
■素直に甘える・「甘えた声で何か言われたらたまらない」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/その他)
・「雷が怖いとか、部屋を暗くすると眠れないとか、子どもみたいなことを言って甘えてきたとき」(39歳/金融・証券/営業職)
自分を甘えて頼ってきてくれる恋人をかわいく感じる人は多いのではないでしょうか。素直に甘えてみるのも良いですが、時には少し子どもっぽいことをわざと言ってみると彼も一緒に楽しんでくれるかもしれません。