貞淑美女タレントの性白書 土屋太鳳 スポーツ万能肉体美とぶるぶる隠れEカップ巨乳(2)

| 週刊実話
貞淑美女タレントの性白書 土屋太鳳 スポーツ万能肉体美とぶるぶる隠れEカップ巨乳(2)

 芸能の方は、小学校2年の時、『シザーハンズ』を見て衝撃を受けてから映画好きになったという。
 「小学4年生の学芸会で、人前でしゃべるのが苦手な土屋が酔っ払いの役を演じてから、生きる喜びを知ったそうです」(芸能プロ関係者)

 '05年、『スーパー・ヒロイン・オーディション ミス・フェニックス』で審査員特別賞を受賞。'08年の映画『トウキョウソナタ』で女優デビューを果たした。
 また、'08年〜'10年にかけては、中学生向けファッション誌『Hana*chu→』でモデルとしても活躍した。
 「2011年のドラマ『鈴木先生』(テレビ東京系)で不思議な魅力を持つ主人公の鈴木先生を魅了する女生徒役でブレイクしましたが、それより何より、彼女がここまで大きくなったのは、すべてNHKのおかげです」(前出・テレビ局関係者)

 朝の連続テレビ小説『おひさま』('11年前期)では教え子役で、『花子とアン』('14年前期)では主人公の妹・ももを演じた土屋が、『まれ』のヒロインを務めたのは昨年春のことだった。
 「'10年の大河ドラマ『龍馬伝』で坂本龍馬の姉・乙女の少女時代を演じたこともある。まさに“NHKっ子”です。近いうち、大河のヒロインに起用されるはずです」(ドラマ制作関係者)

 そんな土屋が大胆告白したのが、10月10日オンエアの『白熱ライブビビット』(TBS系)。
 「ずっと滑舌の悪さがコンプレックスだったという土屋。今後、永く女優としてやっていくために、高校2年の時、思い切って舌の裏を切る手術を受けたと告白したのです。舌小帯伸展術というもので、かつては松田聖子も、この手術を受けたことがあります」(前出・芸能レポーター)

 何事にも“一直線に突き進む”土屋らしい行いだが、男関係の方は、どうなっているのか。
 「この3月、『まれ』で彼女の夫役を務めた若手俳優・山?賢人との“焼き肉デート”をキャッチされましたが、お互いに仕事が忙しく、その後は具体的な進展はないようです。

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