悪いことはしてないのにソワソワしちゃう……日常に潜む「ちょっと気まずい瞬間」7選

| 学生の窓口

別に悪いことをしているわけではないけれど、なぜかソワソワしてしまう。そんな、ちょっとだけ気まずい瞬間は日常にも潜んでいるものです。どのようなときにそう思うのか、学生に聞いてみました。


■何を話せばよいのやら……

・一瞬の無音状態。まったく音がしない状態はなんとなく気まずい(女性/19歳/大学1年生)
・仲が悪くもないけどよくもない人と席が隣になった時。中途半端な距離だからこそ気まずい(男性/21歳/大学3年生)
・面識のある友達の友達と2人きりになったとき(3回くらいまで)。仲が悪いわけではないがお互いまだ探り合いの最中(男性/19歳/大学1年生)
・ビミョーに知り合いと同じ電車で帰らなきゃいけなくなったとき。学校終わりとかで一緒の電車になると気まずい(男性/20歳/大学2年生)
・SNSで話したことあるけど、学校では話さない人とすれ違う時。直接会うとなかなか恥ずかしくて話しかけられない(女性/19歳/大学1年生)
・大勢の友達と盛り上がっている時に何人かがトイレなどでいなくなって、残った友達と2人きりになった時。さっきまで盛り上がっていたのに、2人きりになると何を話せばいいかわからなくなる(女性/22歳/大学4年生)

知らない仲ではないけれど、ビミョーな関係の人と2人きりになるのは気まずいですよね。会話が続かなかったらどうしようとか、なぜかあたふたしてしまいます。

■気まずい空間といえば!

・知り合いと一緒のエレベーターに乗った時。会話が弾みにくいから(女性/19歳/大学1年生)
・エレベーターで知らない人と2人きり。エレベーターは多少なりとも会釈やどうぞといったジェスチャーをしなければいけないから、そこに気まずさを感じる(女性/21歳/大学4年生)
・エレベーターでふたりきり。

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