NGT48山口真帆が生放送で猥褻配信を否定 「足をバタバタしてただけで誤解された」

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NGT48山口真帆が生放送で猥褻配信を否定 「足をバタバタしてただけで誤解された」

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【簡単に説明すると】
・NGT48山口真帆さんが卑猥な生放送?
・山口真帆はこのことを自身のブログで否定
・劇場支配人も否定

NGT48の現役メンバー山口真帆さん(21)が生配信サービス『SHOWROOM』にて卑猥な内容と思われる配信を行っていたことがわかった。

配信内容は山口真帆さんの顔のアップでベッドに寝ているような格好で、肩から上が映っている。冒頭では「今ホテルに着いたの」と始まったが、配信開始4分過ぎ頃から様子がおかしくなってきた。それだけでなく話している内容も途切れ途切れで何かを気にしているかのようである。時折ほかの方に目線が行きそこに誰かがいるかのようだ。

一部音声を大きくすると「パンパンパン」という音声や他人と思われる息づかいが確認できた。また疑惑の4分過ぎからカメラが過剰に揺れており、行為の最中ではないかと疑惑が浮上。

5分を過ぎる頃には「ハレンチ~♪」と謎の創作曲を歌い出し何を話しているのか意味不明状態。

・本人は否定

こんな疑惑に山口真帆さんは自身のブログにて次のように否定した。

“想像力…
そんな発想自体思い浮かばなかったから、
足をバタバタさせてshowroomやるだけでそんな誤解を生むなんて思ってもいませんでした。
ごめんなさい。
公演ずっと出れてなかったから、
短い時間でもファンの方とお話したくて配信しただけなのですが悲しいです。”

このように画面が揺れて物音がしていたのは、足をバタバタさせながら生放送をしていたからだと説明。しかしこれでは息づかいの説明が出来ていない。11月13日の公演でも自己紹介の際に時間を取って今回の疑惑を全否定したという。

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