相性サイアク!! これまでで一番気持ち悪かったキスのエピソード10

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相性サイアク!! これまでで一番気持ち悪かったキスのエピソード10

唇と唇が触れ合う瞬間は、ビビッとくる刺激的な瞬間。だからこそキスの相性が悪すぎると、背筋がゾッとするような二度と思い出したくなくなる瞬間に……。そこで「これまでで一番最悪だったキス」とはどんなものだったか、働く女性の意見を聞いてみましょう。

■ロマンチックなムードが台無しの痛すぎるキス

・「帰り際のキスで相手の帽子のツバが目に直撃したこと……。すごく痛かった」(31歳/自動車関連/事務系専門職)

・「ベロがちぎれそうになるくらい吸われた」(31歳/医療・福祉/専門職)

いきおいあまって前歯がぶつかる位は多少想定できますが、予想外の痛みに襲われるキスは頭がパニックになってしまいますよね。違う意味で衝撃が強く、忘れられない!?

■デリカシーなさすぎな人とのキス

・「『口腔内が荒れてるニオイがする』と面と向かって言われたキス」(26歳/医療・福祉/専門職)

・「自分とのキスのエピソードを、共通の知り合いに詳しく話していたこと」(30歳/小売店/販売職・サービス系)

確かにパーフェクトなキスじゃなかったけれど、「そこまで言う!?」なんてデリカシーなさすぎな言動をする男性も。その軽率な言動が原因で、女性に振られることも多そうですよね。

■その一言でさらに最悪な思い出に

・「好きでも付き合ってもいない人からキスされそうになって、避けたら、自分がキスしようとしたことを誰にも言わないでほしいと懇願された」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「観覧車の中で無理やりされた。しかも、舌を入れられた。それを後にとがめたら、『オマエが舌を入れてきたんだろ』の一点張り。殺意がわきました」(27歳/その他/事務系専門職)

キス事態も最悪なのに、ダメ押しとばかりに最悪な言動をぶつけてくる男性も! ひとりよがりなキスほど、思い出したくなくなる「嫌な思い出」になりやすいですよね。

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