同性婚を発表したリッキー・マーティンの極小水着姿がスゴすぎると大評判に

| アサジョ
同性婚を発表したリッキー・マーティンの極小水着姿がスゴすぎると大評判に

 1998年フランスワールドカップのテーマソング「ザ・カップ・オブ・ライフ」などの曲で知られるプエルトリコ出身の歌手・リッキー・マーティンが婚約したことをアメリカのテレビ番組で明らかにした。

 告白によるとお相手は今年4月から交際をしている男性で、リッキーのほうからプロポーズしたという。

「彼は2010年にカミングアウトしていますから驚くことではありません。ただ、この発表で彼に再び注目が集まり、別のことについて驚きの声が上がっています。それはリッキーが11月半ばにインスタグラムに投稿した水着姿の写真なんです」(セレブウォッチャー)

 話題の写真は、水色の小さなブーメラン水着を身に着けた彼の全身を収めたもの。腹筋が6つに割れた筋肉隆々の体で、とても44歳には見えない。青空と青い海がバックに写っていることから、どこかのビーチで撮影されたもののようだ。

 これに世界中のファンから「かっこよすぎる」「いい年の取り方をしているのがわかる」「相当鍛えているはず」と絶賛の声があがっている。

「ヒゲと胸毛もワイルドでかっこいい。日本ではワールドカップの歌手か、郷ひろみが歌った『GOLDFINGER ’99』の人という認識ですが、まだまだ十分イケてることを証明しました」(前出・セレブウォッチャー)

 ぜひともキレキレの筋肉同様の新たなヒット曲に期待したい。

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