【男女別】「ちょっといいかも」と思っていたのに……初デートで異性への好感度が急降下した瞬間6選

| 学生の窓口



ルックスが魅力的だったり、ちょっと話してみて意見が合いそうだなと感じたりして好感を持っていた相手でも、一度デートをしてみると予想外な一面が見えてがっかりしてしまうことってありますよね。今回は大学生男女のみなさんに、そんな「ちょっといいかも」と思っていたのに初デートで異性への好感度が急激に下がってしまった瞬間について聞いてみました。



<男性の冷めポイントはここ!>

■言葉遣いが悪い

・いくらかわいくて美人でも、スタイルが抜群でも、言葉遣いが悪いとその時点でバイバイしたくなります。タメ口ぐらいならまだ許容範囲だし容認できるけど、自分を見下した言動や言葉遣いをされると、絶対に嫌。同性の友人でさえイラつくのに、異性、しかもデートの最中なら、我慢できないです(25歳以上/その他)

やはり女性にはおしとやかな女性らしい話し方をしてほしいと思う男子が多いようです。たしかに、同性でも異性でも、あまりにも汚い言葉使いの人とは会話をするのも嫌になりますよね。

■食事中もスマホをいじっている

・すごくバカっぽく感じるし、イライラするので非常に不快指数が高いです。食事中にもいじったりしてると、さすがに引きますね。大学生にもなってスマホを手放せないとか恥ずかしいし、そういう人と一緒にごはんを食べたくないです(22歳/大学4年生)

食事中もスマホを手放せないとなると、もはやスマホ依存症ですよね。目の前の食事に集中したいものです。

■楽しんでいる感じがしない

・デートに誘って楽しもうとしても、何が楽しいのか気持ちをぶっちゃけてくれないと困ります。デート終わりに「今日のデートが楽しかった?」と聞いても話してくれないとなると、本当に疲れてしまいます。

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