男性たちの中には、女性にはなかなか言えない「ちょっと変わったフェチ」を持っている人も少なくないのだとか。一体、彼らはどんなフェチを持っているのでしょうか? 普段は聞けない本音を、今回は特別に教えてもらいました。
・「声フェチ。女性のかわいらしい声が好きです」(36歳/情報・IT/営業職)
・「声フェチである。アニメ好きだから」(29歳/電機/技術職)
「いい声の男性が好き」という女性は多いですが、女性の声に魅力を感じている男性もいるようです。大好きな声で自分の名前を呼ばれたり、「好き」と言われたら、たまらなく感じるのでしょう。
■髪の毛フェチ・「髪の毛フェチ。お風呂上がりなど、濡れた髪の毛が好き」(36歳/小売店/販売職・サービス系)
・「髪の毛フェチ。特にロングヘアや金髪など、触ったり、においを嗅ぎたくなる。女性らしさを感じてしまうから」(34歳/農林・水産/その他)
女性の髪の毛に対して、細かいこだわりを持っている人も。日々ヘアケアに力を入れている女性にとっては、髪を褒めてもらえるのはうれしいことかもしれません。
■脇フェチ・「脇フェチ。においや処理状況を確認するのが快感」(27歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
女性の「脇」がたまらなく好き、という男性も。ニオイや処理状況をチェックされるのは、女性としてはやめてほしいものですが、それが快感だと感じるようです。
■プニプニの脂肪フェチ・「プニプニな感覚が好きなので、ぽっちゃりの人のお腹とかが好き」(38歳/団体・公益法人・官公庁/その他)
・「人に言いにくくはないが、お尻やお腹など柔らかい部分を触るのが好き」(28歳/その他/その他)
「ぽっちゃり女子が好き」という男性の中には、このように「柔らかい脂肪を触るのが好き」という人もいるのでしょう。たしかに、ぷにぷにの手触りはクセになりそうです。
■パンツフェチ・「パンツについてはこだわりを感じる」(38歳/学校・教育関連/その他)
・「パンツフェチ。