寒くなるこの季節。彼氏と手をつなぎたいという気持ちがますます増えますよね。そんなときに女子から「手をつないで」と言うのは少しハードルが高いもの。どうすれば彼氏が手をつないでくれるのかいつも悩んでいるという女子大生もいるのではないでしょうか? そこで今回は実際にデートでさりげなく手をつなぐコツについて女子大生に聞いてみました。
■デートでさりげなく彼氏と手をつなぐコツを教えてください。
●彼氏も胸キュン! すそを引っ張る
・服を引っ張っていれば自然と手をつないでくれそう(22歳/大学院生)
・かわいさもプラスで伝えられるから(20歳/大学3年生)
・手をつなぎたいと思っていることが伝わるから(19歳/大学1年生)
・袖をつかむと自然と後ろに来ちゃうから、横に行って話せるように男の人のほうから言ってくれる(19歳/大学1年生)
●さりげなくが大事! 彼の手と自分の手を当ててみる
・手をつなぎたいけど言い出すのは恥ずかしかったのでさりげなくぶつけて、その流れでつないだ(20歳/短大・専門学校生)
・「ぶつかっちゃうね、つなごうか」となるので(21歳/大学3年生)
・手が当たった時点で大体気づくし、そのあと顔を見れば確実だから(18歳/大学1年生)
・手に触れながら歩いて避けなければ手をつないでみる(21歳/大学3年生)
●迷子にさせないで! 人ごみを歩いてみる
・離れないようにするという理由で、手をつなげるから(18歳/大学1年生)
・一番さりげなくつなげる(20歳/大学3年生)
・はぐれないようにと言い訳できそう(25歳/大学4年生)
・少し距離が離れたら相手もつないでくれるのではないか(22歳/大学4年生)
●冷え性もここぞと役立つ! 手が冷たいアピール
・温めてくれようとするのではないかと思うから(21歳/短大・専門学校生)
・体をいつも心配してくれる人だから(19歳/大学2年生)
・そうすると「本当だ!」となるので、暖めてあげようかなどとなりやすいから(21歳/大学3年生)
●わざとじゃないよ! 少し遅めに歩いてみる
・ゆっくり歩いていると大丈夫と手をつないで来てくれるから。