『バイオハザード』最新作にあの大ヒットアニメを彷彿とさせるワンシーンが?! 【本編映像】

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『バイオハザード』最新作にあの大ヒットアニメを彷彿とさせるワンシーンが?! 【本編映像】


12月23日(金・祝)に日本で世界最速公開される『バイオハザード:ザ・ファイナル』。この度、本作の本編映像が到着した。

https://youtu.be/ZhIj65uAAF0

「48時間で人類は滅びる」と人工知能・レッドクイーン(エヴァ・アンダーソン)に告げられる主人公アリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)。宿敵アンブレラ社が放った絶望的な数のアンデッドが地上を埋め尽くしていく中、アリスは生き残った仲間クレア(アリ・ラーター)たちと共に、アンブレラ社の心臓部である「ハイブ」を壊滅させるため、すべての物語がはじまった地、ラクーンシティに向かう。

今回到着した映像は、アリスがバイクで爆走しながら、到着するシーンだ。「ハイブ」で施設を制御するレッドクイーンとアンブレラ社幹部であるアルバート・ウェスカー(ショーン・ロバーツ)は、アリスが「ハイブ」に接近するのを察知。ミラが到着したその先は荒廃したラクーンシティ。「おかえり」という言葉を投げかけ、闘いに挑もうとする姿から、アンブレラ社との壮絶な最後の闘いを予見させる。


そして、映像のラストには、巨大な隕石でも落ちたかのような陥没した様子が映し出される。この光景、どこかで見たことはないだろうか?

そう......大ヒット映画『君の名は。
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