普段、学校やバイトで一緒に過ごす「友達」に対して、異性を感じることはそう多くありません。会話のノリで肩をバシバシたたいたり、時にはみんなで飲み明かしたり、「友達」だからこそできることも多いですよね。とはいえ女子としては、「あまりにも女子として認識されていないこと」に、危機感を抱いてしまうケースもアリ……!? そこで今回は、男子大学生が女友達の意外な女らしさにドキッとした瞬間について、徹底調査してみました。
■家事力にドキッ
・風邪のときに作ってくれたご飯がおいしかったとき。雑そうな性格なのに料理がうまくてびっくりした(男性/21歳/大学3年生)
・ご飯を食べに行ったとき、取り分けをしてくれたこと。この子ならいい家庭を築きそうだと微笑ましく思った(男性/25歳/大学4年生)
これまで「女子」として意識することが少なかった女友達が、さりげなく家事力を見せつける瞬間! 本人にとっては、ごく自然な行動なのかもしれませんが、実はドキッとしている男子が多数いるようです。「ただの女友達」を卒業したいときには、ぜひ計算で狙ってみましょう。誰も損はしないはず……!?
■露出
・シャツのボタンがちょっと開いてた(男性/19歳/大学2年生)
・下着を見たとき。女を感じるから(男性/25歳/大学院生)
ただの女友達であっても、異性は異性。見えてはいけないような部分がチラ見えしていると……思わず気になってしまうのが男子たちの本能です! やりすぎるとドン引きされる可能性も大ですから、ぜひ「さりげなく」でお願いします。
■お仕事女子
・仕事終わりに眼鏡をとっていたとき。