いつまでも若いつもり? ドン引きした「イタすぎる女友だち」6つ

| マイナビウーマン
いつまでも若いつもり? ドン引きした「イタすぎる女友だち」6つ

自分とあまり年齢のちがわない女友だちが妙に若作りしていると、友だちとして「それはちょっと……」と言いたくなることもありますよね。若々しくいたいのはわかるけれど、イタいと思われるような若作りはやり過ぎ。そこで今回は、若いつもりの女友だちにドン引きした経験について、働く女性たちに聞いてみました。

■メイクだけが若い

・「ラメラメの目元がまぶしすぎるのはイタい」(33歳/その他/事務系専門職)

・「いつまでも若いころのチークをしていてイタかった」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

自分も若いころにはそういうメイクをしていたなと懐かしく思うようなメイクをいまだにしている女友だち。年齢と共に似合うメイクも変わっていくことに気づいていないのかと思ってしまいそうですね。

■ミニスカートで脚見せ

・「いつもかなり短いスカートを履いている子がいて、逆に尊敬してしまうことがある」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)

・「33歳の友だちが、フリフリのピンクのミニスカートを履いて、ハイソックスを合わせていてビックリする」(32歳/建設・土木/事務系専門職)

堂々とミニスカートで脚を見せられるのはうらやましいけれど、フリフリミニの若作り過ぎる友だちには引いてしまうという女性も。似合っていればいいとはいえ実年齢を知っている友だちとしてはビックリさせられることもありそうですね。

■まだモテると思っている

・「まだモテると思ってるのか、すぐ別れる」(33歳/学校・教育関連/専門職)

・「アラサーも中盤。自分のレベルや市場価値の低さを自覚せず、今でも年収1,000万円以上の男を探し求めている。まわりはとっくに結婚して子どもまでいるけれど、その子だけ『今度合コン行くの~♪』といまだにスタート地点の話」(33歳/生保・損保/事務系専門職)

男性選びの基準が厳しく、自分はまだまだモテるという自信があるせいか彼氏を次々と変えたり、合コンざんまいだったり。そろそろ落ち着いたほうがいいのでは、とお節介を焼きたくなることもあるかもしれませんね。

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