【就活生:他社を辞退するだけの、御社の魅力とはなんでしょうか。】菊池建設株式会社(東京都西東京市)が就活ドラマ(CM)を公開!(本編は来春WEB公開予定)

| バリュープレス
第2制作株式会社のプレスリリース画像

菊池建設株式会社(東京都西東京市 菊池俊一社長)が「意思決定率向上プロジェクト第一弾「ザ・ベンチャーコンストラクター」(テッペンからの景色Ⅳ)を発表しました。本作品は、何事にも冷めた視点で学生生活を送っている主人公が、就職活動の中で「入社意思決定する動機」を探し続け、もう一度「熱」を取り戻すまでを描いた青春ストーリーとなっています。「テッペンからの景色」シリーズ第一弾では、「業界全体の未来を見据えた新しいリクルート活動」、続くシリーズ第二弾では、「現場監督の成り手を増やす施策」と各方面のメディアから高評価を得ました。さらに昨年発表されたシリーズ第三弾では、斬新な試みとして「建設業界で働く女子(ゼネジョ)を盛り上げる」というコンセプトで作品を描き、採用活動を成功に導きました。そして今回は、広報活動を積極化する中で直面した「入社意思決定率の低下」に正面から取り組んだ作品となっています。

【プロジェクトの背景】
新卒の求人倍率が高止まりを続けるなかで、就職活動を表す漢字が、「楽」に選ばれるなど「売手市場」が続いています。さらに「オワハラ」という言葉まで出現し、企業側の内定者囲い込みも激化、近年の社会問題の一つとなってきています。このなかで本作品が作られた背景、それは学生側からすると「他社の内定を辞退する理由とは何か」、企業側からすると「なぜ内定を出したのか、自社の魅力とは何か」をもう一度問いかけること、つまり就職活動の「根っこ」の部分への問題提起に他なりません。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット