おっ、重すぎる……! 彼女にされて「嬉しい束縛」と「ウザい束縛」の境界線・6選

| マイナビウーマン
おっ、重すぎる……! 彼女にされて「嬉しい束縛」と「ウザい束縛」の境界線・6選

彼氏に尽くす癖があると、気になってくるのが「重い・ウザい」なんて思われていないかということ。そこで恋人からされて嬉しい束縛と、重い・ウザいと感じる束縛の境界線はどこにあるか、社会人男性に教えてもらいました。

■忙しくて会えなくてもぼやくだけならOK、責め続けられるのはNG

・「急な仕事が入った際、予定が入っていても、『え〜』と不満を言っても、最終的にこちらを優先させてくれる場合は嬉しい。逆にいつまでも駄々をこねられるときつくなってくる。大人なのに中身は子どもなの?と感じるため」(32歳/情報・IT/技術職)

・「しばらくしてからの寂しかったといった連絡は嬉しいのに対して、毎日寂しい寂しいを繰り返し伝えてくる束縛は重すぎる」(29歳/その他/販売職・サービス系)

彼氏が仕事が忙しくて会えないことが続くと、つい不満が顔や態度に出てしまうもの。ただこのときに不満を言い続けてしまうと引かれてしまうことが多いよう。

■独占欲は嬉しいけれど、支配しようとするのはNG

・「私だけのものって言われるのは全然いい。何をするにも逐一報告とかってなると……、ウザ……ってなるかも」(33歳/その他/事務系専門職)

・「常に私だけのもの!と言われるのは嬉しい。重いのは、仕事中も返信しないと怒る、泣くやつ」(29歳/印刷・紙パルプ/販売職・サービス系)

自分を独り占めしようとする彼女の気持ちにはキュンとくるけれど、それが「支配」に見えると途端に重くなるもの。強引はOKでも強制はNGです。

■出掛けるときに行き先を聞かれるのはOK、探るのはNG

・「出かけるときに行き先を聞かれるくらいならかまわない。

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