心の通じ合った彼氏といえども、絶対に見られたくない姿もあるもの。彼氏の前では、かわいい彼女でいたいと思いますものね。彼氏に見られて恥ずかしかった姿やモノなどについて、働く女性に聞いてみました。
■ストッキング・「タイツをはいている途中で、江頭2:50状態のとき」(27歳/医薬品・化粧品/技術職)
・「ストッキングを履く姿を見られた」(33歳/医療・福祉/専門職)
ストッキングやタイツを履いている姿は、少し情けなくもありますよね。特に立ったままで履いている姿は見られると恥ずかしいものです。
■昔の写真・「昔の写真。今となっては不思議なくらい、とんでもなく目つきが悪かったので、メンチ切ってるような写真の学生証が恥ずかしい」(27歳/印刷・紙パルプ/事務系専門職)
・「昔に女友だちと飲み過ぎて悪乗りで腹踊りしたときの写真が、これも思い出ととっておいたのはいいが引っ越しの手伝いのときに見つけられてしまい、大爆笑されてしまったが、こんな姿も好きといってくれたので安心しました」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
かわいく写っている写真なら良いですが、ふざけている写真などは、彼には見られたくないもの。元カレの写真なんかがあると、不穏な空気になってしまいそうですよね。
■汚れた下着・「洗濯前のパンツを見られてしまったこと」(31歳/その他/その他)
・「使用済みのパンツ」(33歳/生保・損保/専門職)
洗濯しようと汚れた下着を置いていると、彼氏に見られてしまうことも考えられますよね。下着だけでなく汚れた衣類は、なるべく目につかないところに隠しておきたいものです。
■寝ている姿・「うたた寝してしまったとき、ヨガのポーズのようないびつな体勢をとっていたらしい」(35歳/その他/クリエイティブ職)
・「半目の寝顔。全然かわいくないし、女性らしさゼロだから」(28歳/医療・福祉/専門職)
彼とお泊まりしているときは、自分の寝ている姿にも気をつけたいもの。うっかりいびきや寝言をいっていると、彼も驚いてしまうのでは。