『進撃の巨人』の担当編集者の妻が昨年8月に変死で同編集者を逮捕 朴鐘顕は冤罪を主張

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『進撃の巨人』の担当編集者の妻が昨年8月に変死で同編集者を逮捕 朴鐘顕は冤罪を主張

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【簡単に説明すると】
・進撃の巨人の担当者が逮捕
・妻を絞殺した疑い
・モーニングの担当編集者が冤罪とツイート

『進撃の巨人』の担当編集者として講談社で編集を行っていたカリスマ編集者の妻が昨年8月9日に変死を遂げていたことが判明。当時は自殺とされており編集者である朴鐘顕(パク・チョンヒョン)容疑者が119番通報。

その後、監視カメラに不審者が映っていないことから朴鐘顕容疑者を妻の殺害容疑で逮捕。

しかし朴鐘顕容疑者に近い人物は冤罪であるという説明を受けているとツイートしている。モーニングの担当編集者である山川直輝さんは「本人からは『冤罪である』という説明は受けています」とツイート。

ただ本人が主張しているだけで、「クロで無い」という証拠が現時点であるわけではない。仮に殺害したとしたら何故妻を殺害しなければいけなかったのか。闇が深そうな事件である。


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