ずうずうしいっ! ドン引きした「ママ友」6選

| マイナビウーマン
ずうずうしいっ! ドン引きした「ママ友」6選

子どもがいるママにとって子育てと同じくらい大変なのが「ママ友」との付き合い。単なる友だちでもないし、知り合い程度と軽く扱うわけにもいかない微妙な存在に困っている人も多いですよね。今回は、ずうずうしいと思ったママ友のエピソードについて女性たちに聞いてみました。

■子どもの片づけは人任せ

・「人の家に来て子どもが散らかしても、怒らずそのままにされたこと」(24歳/金融・証券/販売職・サービス系)

・「家にお呼ばれして行ったはいいが、呼んだ本人は何もせず、料理から片づけまで、夫や子どもの分まですべて私たちにさせる」(33歳/医療・福祉/事務系専門職)

家に招いたときにに子どもが散らかしても放置。遊びに行ったら自分の家なのに人に片づけさせて平気な顔……。ママ友自身が片づけられないタイプだと子どもを叱ることもできないのかもしれませんね。

■手ぶらで遊びに来る

・「お家にお呼ばれして行ったときに、ひとりだけ手ぶらで来た人がいた」(34歳/その他/その他)

・「友だちの家に手ぶらもしくは自分の子どものお菓子しか持ってこない」(29歳/その他/その他)

人の家にお呼ばれするしたときには、相手に関わらず手土産を持参するのが暗黙のルール。ママ友ならそのくらいはわかっているだろうと思っている人にとっては、手ぶらで訪問してくる人がずうずうしく思えるようですね。

■プライバシーに立ち入る

・「人の家の寝室を勝手に覗いたり、経済的なことをいろいろ聞いてくる」(34歳/その他/その他)

・「初対面ですぐに年齢を聞かれてずうずうしいと思った」(29歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

子どもを介しての付き合いという特殊な関係がママ友。友だちとはいえ、普通の友だちと同じように何でも打ち明ける気にはならないし、ましてや知り合って早々にプライバシーに立ち入られると、その後は少し距離を置きたくなりそうですね。

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