足のくさい人が、居酒屋で「こっそりしていること」6つ

| マイナビウーマン
足のくさい人が、居酒屋で「こっそりしていること」6つ

足のニオイにコンプレックスがある人にとって、お座敷の居酒屋は非常にハードルが高いものですよね……。もし、自分のニオイで周囲を不快にさせてしまったら、と思うと気が気ではないはず。今回、そんな足のニオイに悩んでいる人たちが居酒屋へ行く際に、こっそりとやっていることを女性たちに考察してもらいました。

■靴下、タイツを取り変える!

・「替えの靴下やストッキングを持っている。こっそり替えている」(30歳/その他/その他)

・「靴下をはき替える。旦那がそうだから」(26歳/金属・鉄鋼・化学/技術職)

靴を脱ぐときに、蒸れた靴下やタイツを取り換えれば、ニオイの防止にはなるはずです。特に、一日中歩きまわったあとなどは、すぐにはき替えたほうがいいでしょうね。

■消臭スプレー

・「皆が靴を脱いだあと、消臭スプレーをかけている。気遣いがあってよいと思う」(34歳/その他/その他)

・「消臭スプレーをかける」(32歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

足に直接消臭スプレーを掛けるだけではなく、靴にも振りかけておけば安心できるはず。また、普段から靴をはいたあとは消臭スプレーと乾燥させることを心掛けると、ニオイの防止に繋がります。

■足を隠す!

・「足を座布団の下に入れている」(32歳/通信/その他)

・「ずっと正座をして足を隠す」(31歳/小売店/販売職・サービス系)

できるだけニオイを漂わせないためには、足の露出を減らすのも手。座布団の下にしっかり隠したり、あまり動かないようにすれば、気になるニオイも拡散されないかもしれませんね。

■トイレで……

・「トイレ行って制汗剤を塗る」(23歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)

・「トイレで消臭クリームを塗る?」(31歳/その他/クリエイティブ職)

靴を脱ぐ場所でさっと対応できないのなら座敷へ上がる前に「ちょっとトイレへ……」と言ってさりげなく抜け出すのもいいでしょう。トイレでなら、安心してニオイのケアができます。

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