保育の見える化を促進、2017年末に150社導入を目指す。現役の外国人パパが現場の声を活かし開発したサービス!

| バリュープレス
KidsDiary株式会社のプレスリリース画像

KidsDiary株式会社(以下当社)は、保育の現場と連携し、園児を抱える保護者と保育園、保育士の3者を瞬時に結ぶBtoBtoC型多機能ワンストップサービス「キッズダイアリー(KidsDiary)」を新たに開発しました。個々の保育園に向けた柔軟なカスタマイズが可能な構成を特徴とするサービスで、すでに複数の園で運用が開始されています。


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当社の調べでは、同じグループの保育園でも体制や管理方法が異なり、既存の保育園向けのサービスに満足できない施設が多いことが分かりました。そこで当社独自の仕組みで、園のニーズに応じそれぞれの園に特化したカスタマイズが可能なBtoBtoC型ワンストップサービスの開発を行いました。サービスを経由して集められた様々な情報やデータは一元化することで保育日誌や指導計画作りに反映され、保育士のレポート作成を容易にします。また行政当局に提出しなければならない数々の帳票作りと連携させることで、再度のデータ入力などの手間を大幅に省きます。

実際に複数施設でテスト運用し改良を重ねた結果、「紙の連絡帳よりも見やすく、わかりやすい。また、写真の機能があるのはとても良いと思いました。何よりただ紙に書く作業よりも楽しくできるのがいいです。
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