「EDiT」 2017年3月・4月始まりの手帳 発売!~ 新商品の「月間ノート」 発売、ドット方眼で思考が広がる手帳 ~

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株式会社マークスのプレスリリース画像

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)は、人生を編集する手帳「EDiT (エディット)」の2017年3月・4月始まりを発売いたします。

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:高城和彦)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」の2017年3月・4月始まりを発売いたします。

「EDiT」は毎日をクリエイティブにする、シンプルで機能的な手帳です。新生活にぴったりな4月始まりの手帳は、2012年に日本文具大賞デザイン部門グランプリを受賞した定番の「1日1ページ」、ビジネス使用で人気の「週間ノート」、新商品の「月間ノート」の3つのフォーマットが揃っています。


■ 新商品!ドット方眼で思考が広がる「月間ノート」手帳
月間カレンダーとたっぷり168ページのノートが一体化した、全面ドット方眼の「月間ノート」。
2015年に日本文具大賞を受賞したEDiT「アイデア用ノート」と同じ、“思考の邪魔をしない”ブルーの罫線を採用し、ドット方眼を5mm間隔にアレンジ。文字や図表が書きやすく、自由度の高いレイアウトです。
また、EDiTならではの「年間プランニング&レビューページ」もついています。

・マンスリーページ
 必要最小限の罫線のみで構成された、シンプルなデザイン。
1日を区切る縦の罫線がなく、1週間の流れで予定が見やすくなっています。
目立たせたい予定や週末などは、ドット方眼やガイドラインに沿って簡単に線を引くことができ、自分の予定に合わせてアレンジできる自由度の高いフォーマットです。

・マンスリー用ノートページ (全28P)
 マンスリーページと交互に入っているノートページ。
 ページを縦に3分割する横罫入りで、各月の覚え書きを内容ごとに分けて書くのに便利です。

・ノートページ (全140P)
 アイデア用メモなど自由に使える豊富なノートページ。
ページを縦に3分割にできるガイド入り。文字や図表が書きやすく、思考が広がるフォーマットです。

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