【リリース】シンフォニーマーケティング、製造業に劇的な効果を出すマーケティングサービス「ABM」を提供

| バリュープレス

BtoB企業向けにマーケティング活動を支援するシンフォニーマーケティング株式会社(東京都中央区、代表取締役 庭山一郎)は、BtoBマーケティングの効果を最大化するためのサービス「アカウントベースドマーケティング(以下ABM)」の提供を開始します。ABMとは、営業名刺や展示会リストなど、社内にある全ての顧客情報を統合し、マーケティング部門と営業の連携によって、ターゲットとする企業からの売り上げ最大化を目指す戦略的なマーケティングです。日本ではターゲット企業に注力した営業活動を、多くの大手企業が法人営業で取り入れています。この営業活動に、展示会やセミナー、デジタルコミュニケーションなどのマーケティング活動を組み合わせ、ABMによって再構築することで効果を最大化します。最近では、特に製造業を中心にマーケティングオートメーションを導入した企業が、ABMによって高い成果を出し始めています。

シンフォニーマーケティングが、アカウントベースドマーケティング
(ABM:Account Based Marketing)のサービス提供を開始
~営業視点で再構築された究極のBtoBマーケティング~

BtoB企業向けにマーケティング活動を支援するシンフォニーマーケティング株式会社(東京都中央区、代表取締役 庭山一郎、以下シンフォニーマーケティング)は、BtoBマーケティングの効果を最大化するためのサービス「アカウントベースドマーケティング(以下ABM)」の提供を開始します。

ABMとは、営業名刺や展示会リストなど、社内にある全ての顧客情報を統合し、マーケティング部門と営業の連携によって、ターゲットとする企業からの売り上げ最大化を目指す戦略的なマーケティングです。
ABMは、約3年前からアメリカで注目されはじめました。営業と一緒に定義したターゲット企業のみに注力するため、必然的に出てくるのは営業がフォローしたい企業の案件のみになります。マーケティング部門が創出した案件を営業が追わないという無視率(Ignore Rate)が、マーケティング先進国のアメリカでも約50%存在したのに対し、ABM導入後には7%まで劇的に下がったという事例も報告されています。

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