株式会社「日本の森と家」。ハウスメーカー初の「板倉工法」を採用した、鎌倉宿泊型モデルハウス完成メディア発表会のご案内。

| バリュープレス
株式会社日本の森と家のプレスリリース画像

株式会社「日本の森と家」。ハウスメーカー初の「板倉工法」を採用した、鎌倉宿泊型モデルハウス完成メディア発表会のご案内。

株式会社 日本の森と家(本社:東京都港区、代表取締役:玉木克弥、以下日本の森と家)は、2017年2月15日(水)に、鎌倉のモデルハウス完成メディア発表会を開催します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NjE1MSMxNzcyMzcjNDYxNTFfZXZuQ2ZPQkVkZS5qcGc.jpg ]

2016年11月の工事中の写真

鎌倉市長谷にオープンするモデルルームは、「板倉工法」ならではの「空気」を感じて頂くため、1泊の体験をしてもらうことをコンセプトとした、宿泊体験施設となっています。本モデルハウスは「板倉工法」をベースに、耐震性を重視した現代の建築基準や、最新の断熱工法を取り入れています。通常の木造住宅と比べ2倍〜3倍の木材を使用し、床や壁、屋根にも杉の厚板を使用することで防火性に優れ丈夫で長持ちし、木材が持つ本来の蓄熱効果と外張り断熱により、冬暖かく夏は涼しい、子育てにも適した一年を通じて住みやすい家となっています。

*板倉工法
柱と柱の間に溝を作り、そこに杉の板を落とし込む工法です。古くは、正倉院や伊勢神宮など、宝物などの貴重なものを守る為に使われてきました。板倉工法は杉板をたくさん使う為、国内の丸太の6割を占める「中目材」を活用することで、山や林業の活性化に寄与します。

ピックアップ PR 
ランキング
総合
ネット