スマートフォンやパソコンの普及が当たり前になったこのご時勢、家庭用テレビゲームの人気は落ち着いてきました。 子どものころは家庭用テレビゲームのファンだったという新社会人もいまやスマホゲームにうつってしまったのか気になるところです。スマホゲーム以外にもレジャースポットが増えたり、遊びの選択肢がたくさんある新社会人世代です。
そこで今回フレッシャーズ編集部では、これから新社会人になる内定を獲得した大学4年生に、現代の家庭用ゲーム事情について調査してみました。
■家庭用ゲーム機でゲームをすることはありますか?
はい 136人(37.8%)
いいえ 224人(62.2%)
6割の新社会人がゲームをしない人という結果でした。やはりスマホやパソコンにシフトしていたり、外出する新社会人が多いのでしょうか? 実際に理由を聞いてみました。