【不気味すぎ】ハビタブルゾーンに住む「地球外生命体想像図」があまりにも斜め上だと話題に

| 秒刊サンデー
【不気味すぎ】ハビタブルゾーンに住む「地球外生命体想像図」があまりにも斜め上だと話題に


地球に生命がいるというのは、奇跡的なことだ・・・などと昔は言われておりましたが、最近40光年先の地球外惑星に、ハビタブルゾーンのある地球に似た星が幾つか発見されたというニュースが話題となりました。そんな中、そこでクラス生命はどんなものなのか、早速想像図が出来上がっているのでご覧ください。

ーこれが地球外生命体だ!



ハビタブルゾーン、それは熱くても寒くてもいけない。ちょうどいい環境で水が液体でいられる限られた領域。そんな環境を生み出すには、主星となる太陽から遠すぎず近すぎず絶妙なポジションでなければなりません。そんなゆとりのような環境でしか生命は活動できないということで、なかなか我々は貧弱なものですが、そんな中地球外で暮らす生命はどんなものか。

今回Brian Choo博士が、グラフィックスアーティストのSteve Griceと一緒に、40光年先の惑星に暮らす生命の想像図を作成しました。

それがこちら




この動物は水陸両用。

吹き荒れる風辛味を守るための甲冑を身にまとう。
また餌となる植物が地表近い場所に生えているのでそれを食べることができるよう、口が下についている。
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