甘いものラブ! 男子大学生が自分のことを「乙女化している」と思う瞬間8選

| 学生の窓口

最近は「乙女男子」「女子力男子」などという言葉があるように、男子でも、好みや行動がまわりから女っぽいと言われたり、自分で「女子っぽいなぁ~」と自覚したりすることがあるようです。自分が乙女化していると思ってしまうのはどんなときなのでしょう? 男子大学生に聞いてみました。

■自分のことを「乙女化してるな」と思う瞬間はどんなときですか?

●甘いものが好き

・甘いものが好きになった。以前は好きでなかった(26歳/大学院生)
・甘いものばかり食べているとき。スーパーで買い物をすると甘いものばかりになることがよくあるから(20歳/大学2年生)
・スイーツを見てよろこぶとき。女子っぽいかなと思うことがあるから(21歳/大学3年生)
・スイパラに行きたくなる。甘党になってしまったと思った(20歳/大学3年生)

●家事が得意

・女子よりも家事ができると思うから(22歳/大学2年生)
・家事を軽くこなしている。家事ができる男子になった(23歳/大学4年生)
・料理や家事ができること。彼女がやるよりもうまいから(21歳/大学2年生)
・料理を彼女に作るとき。女性が作るイメージがあるから(22歳/大学3年生)

●美容に関心が高い

・化粧水を使っているとき。化粧水や乳液とか使っていると女子みたいな気分になる(19歳/大学1年生)
・爪磨きをする。よく女子力高いと言われる(19歳/大学1年生)
・美容グッズを使う(20歳/大学2年生)
・肌の手入れ。手が込みすぎ(22歳/大学4年生)

●食べる量が少ない

・ご飯の量が減っている。

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