陰謀論と聞けばお好きな方はすぐに「フリーメイソン」「イルミナティ」「ロスチャイルド」「ロックフェラー」といった単語が浮かんでくるのではないでしょうか?
3月の20日にそんな陰謀論の主役と言っても過言ではない人物、ロックフェラー家の3代目当主にして、イルミナティのトップとされていた、デイヴィット・ロックフェラー氏が101歳にして亡くなりました。
全国約6666万人(筆者予想)の陰謀論フリークの皆様こんにちは。
陰謀論の世界ではデイヴィットロックフェラーは6回もの心臓移植手術を受けて全て成功したとされています。心臓の手術ですから当然、適合しなければ拒絶反応が起こって死亡してしまう事になるのですが、彼が全ての手術に成功したのは、すでにデイヴィットのクローン人間が造られていて、クローンから摘出した心臓を移植したのでは?といった話があります。
科学技術の面から考えれば、人間は哺乳類のクローンをすでに誕生させており、倫理的な部分を除けば人間はすでに人のクローンも誕生させる事ができる力を持っているのかもしれません。
日本の国家予算の10倍もの資産を有しているロックフェラー家の当主が、自分のクローンを造っていてもまったく不思議ではありません。
そんな噂があるデイヴィッドなので、101歳になりいったい最新の科学で、いつまで生きる事ができるのか注目していた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
しかし、今年6月の102歳の誕生日を前にして亡くなってしまったという報道が流れました。