彼の気持ちを試したくなったり、愛されていることを実感したくなったときに、わざとヤキモチを妬かせる行動をとってしまった。そんな経験はありませんか? 今回は女性たちがどんな風にして彼にヤキモチを妬かせようとしているのか、本音で語っていただきました。
■他の男性の話をする・「会社の飲み会の中で男性の話ばかりしてみる」(30歳/機械・精密機器/営業職)
・「会社の同期と仲がいいエピソードを話す。楽しい様子を伝えると、ヤキモチを妬いてくれる」(33歳/食品・飲料/事務系専門職)
他の男性の話題というのは、彼氏の立場としては面白くないはず。せっかく二人でいるのに、どうして別の男性の話を持ち出してくるのかというモヤモヤで彼を少しだけ悩ませたいという女性もいるようですね。
■誘われていると言う・「会社の男性から誘われていると言った」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
・「男性に誘われたと言う」(28歳/医療・福祉/専門職)
彼女が他の男性に誘われていると知って落ち着いていられる彼氏はいないはず。その気がない男性からの誘いも、ちょっと意味ありげに彼に伝えてみてヤキモチを妬いてもらうのを楽しんでいる女性もいるみたいですよ。
■他の人と遊ぶ・「かまってくれないので、仲のいい男友だちと頻繁に遊んで、そのことを報告した」(28歳/情報・IT/事務系専門職)
・「他の人と仲良くする」(28歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
彼がかまってくれないから寂しさのあまりヤキモチを妬かせるような行動をしてしまう人も。愛されていないのかもという不安も彼が妬いてくれれば、少しは解消できるのでしょうね。
■他の男性と連絡を取り合う・「彼氏が知っている男性に、○○のことで聞いてみようかなと連絡を取ろうとする素振りを見せた」(30歳/その他/営業職)
・「男友だちに用もないLINEを送る」(28歳/医療・福祉/専門職)
彼がいるのにおかまいなしで他の男性と連絡を取ろうとするという大胆な行動。