【皮肉たっぷり】片付けられないルームメイトに対して行った反撃が、独創的すぎると話題に

| 秒刊サンデー
【皮肉たっぷり】片付けられないルームメイトに対して行った反撃が、独創的すぎると話題に


全くもって片付けてくれないだらしないルームメイト。言っても言っても聞きやしない。それならば、と相手に対してとった反撃は、なんともユーモア溢れた方法だった!?彼独特の復讐を、ご覧あれ。

日本でも取り入れられだした、ルームシェア。海外では学生同士でルームシェアはよくある話だ。
友達同士で住めばうまくいくと言うわけではない。一緒に住むにあたって、相性というのはもちろんある。
その最たるものが、衛生感覚ではないだろうか。自分と相手の「汚い」の感覚がすれ違っている時ほど苦痛なものはない。
そして当然問題になるのが「掃除」。
ルームメイトがまったく片付けないやつだったら、困ったもんだ。あなたなら一体、どうやって対処する?


片付けがてんで下手くそなルームメイトにイライラしてた男がここにも一人、コメディアンのJustin Coussonさんだ。
言っても無駄だということを学んだのだろうか、彼はコメディアンらしいユーモアで皮肉溢れる方法で、反撃することにした。
それが彼の創り上げた「Passiv-Aggressive Art Gallery」だ。





チーズナイフ、500ドル



そう。彼はルームメイトによって散らかされて出しっぱなしにされた物たちに、メッセージと値段をつけることにしたのだ。
そしてそれをインターネットに「展示」と銘打って公開したのだ。皮肉たっぷりに。





消費期限をとっくに過ぎ、冷蔵庫の中で腐っている、忘れ去られた牛乳 900ドル。





お好きな武器を選んで。
ピックアップ PR 
ランキング
総合
海外