北の半島から繰り返されるミサイル発射が列島を震撼させている。一方、芸能界では隠しても隠しきれない見事なバストを持つ美女が威力抜群のロケットのようなその胸でブルルンと挑発中だ。酒場で胸コスリ、ゴージャス谷間見せ、バストを揺らしダンス‥‥日本列島をピンクに染める「バスト事変」を一挙6連射する!
朝から全国津々浦々にロケットのような胸を着弾させているのは、TBS・宇垣美里アナ(26)だ。
「出演中の『あさチャン!』では時折、エンディングの際にお辞儀ポーズで薄いニット地の服から豊乳谷間をプルルンと披露する姿が話題を呼んでいます。もっとも、昨年12月にHEY!SAY!JUMP・伊野尾彗(22)との密会が発覚して以降は芸能人との交遊など、派手な遊びを控えているようです」(芸能デスク)
スキャンダルにもめげず、推定G乳谷間見せを欠かさないサービス精神で、局内幹部の覚えもめでたい。
「基本的に上司との酒場でのトークにNGはありません。胸が大きいことを指摘されても『Gカップですからねぇ~』とニッコリほほえんで受け流すし、これまで報じられた交際男性について問われても『相性が合わなかったんです~』と意味深な発言で翻弄するんです」(TBS関係者)
こうした宇垣アナのオヤジキラーぶりは学生時代に培われたものだという。
「同志社大時代、ミスキャンパスに輝いた才色兼備ぶりでTBSの内定を早々と決めたあとも連日連夜、マスコミ交流会に参加していた。何でも、大手広告代理店の社員から、上司の心をつかむことがいかに重要なのか、社会人としての心得を懇切丁寧に手ほどきされたようです」(前出・芸能デスク)
その成果か、入社してさらに輪をかけた“へつらい言動”が目撃されている。
「飲み会も終盤になると、頭を左右に振り『酔っ払っちゃいましたぁ~』とアピール。宇垣アナの隣に座っている幹部男性が『大丈夫か?』と気遣うと、宇垣アナは『すいません』と詫びながらも、しまいには上半身を預けてしなだれかかってくる。