ニュースメディア「ソーシャルトレンドニュース」は、新コンテンツ「【攻めのテレビ復活!?】今田&東野のAmazonオリジナル番組で「ガチ企画」炸裂」をリリースいたしました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMzg1OSMxODU5MTUjMjM4NTlfcmVsbFVxaGh6by5qcGc.jpg ]
テレビが好きだからこそ、攻めた“面白さ”が見たい
“若者のテレビ離れ”なんてニュースをよく耳にするが、テレビ全盛期を知る世代にとっても、昔ほど夢中にはなれないという人は多いのではないだろうか。
それはなぜか?
いくつか理由はあれど、やはり大きいのは、「キワドい企画」がやれなくなったこと。
昨今はソーシャルメディアの発達の影響もあり、何かツッコミどころがあればすぐに炎上する。企業のコンプライアンスが取りざたされるケースも多い。
こうなるとやはり、キャストも制作側も委縮してしまうのだろう。攻めた企画というのはほとんど地上波ではお目にかかれなくなった。
昨今の番組は「面白いものを作ろう!」ではなく、「問題にならないものを作ろう」というモチベーションで作られているような気がしてしまうのが、テレビで育った世代の視聴者としては寂しい。
端的にいえば、「もっと攻めたテレビ番組が観たい!!」ってことだ。
今田耕司、東野幸治の「地上波NG企画番組」がヤバイ
そんな中、テレビ全盛期から今も変わらずにお笑いシーンのトップランカーである今田耕司、東野幸治の“Wコウジ”が、「今の地上波ではできない企画」に挑戦していくという、Amazonプライム・ビデオのオリジナル番組に注目したい。
【攻めのテレビ復活!?】今田&東野のAmazonオリジナル番組で「ガチ企画」炸裂
2017.07.05 18:00
|
バリュープレス
ピックアップ PR
ランキング
総合
ネット
1
企業動画はなぜ「売上」につながらないのか 制作と広告運用の分断という課題
TREND NEWS CASTER
2
【はじめて個人情報保護に取組むご担当者様へ】無料WEBセミナー「はじめての個人情報保護法(基本ルール/安全管理措置/第三者提供編)」等、ご好評につき追加開催決定
バリュープレス
3
「ラスト!ドキがムネムネ~大作戦!」開催中!第2弾はしんちゃんとアクション仮面に会える!?「ラストグリーティング」
バリュープレス
4
ニジゲンノモリ10thアニバーサリー 秋の目玉企画「ゴジラ迎撃作戦」『ゴジラ-1.0』特別展リバイバル
バリュープレス
5
迷う時間を減らし自分で決めたい人のための指南書【書籍発売『脱 正解思考――選択肢が多すぎる時代に、自分で決められる人になる』実践入門』】
バリュープレス
6
【人生のステージはひとつじゃない】最終回!天野紹子さんが語る「次のステージ」と“自分らしく心地よく生きる”ためのヒント
バリュープレス
7
JR西日本観光サービスアプリ「tabiwa」神戸発着!ニジゲンノモリ アトラクション入場券付き直行バスチケット
バリュープレス
8
『ビルスピ』講師・後藤洋平氏が新刊『プロジェクトフレームワーク図鑑』を出版
バリュープレス
9
Steam版『ワールドネバーランド エルネア王国の日々』に新DLC『開拓地風の秋服』が配信開始!落ち着いた秋色衣装と背嚢・採掘具のセットが登場
バリュープレス
10
一人旅と配偶者・恋人との旅行、「宿泊施設の質」は25.3pt差 Hotel&Dataが同行者別ニーズの分析記事を公開
バリュープレス