不倫関係はできるだけ早めに清算すべき。これはいかなる状況に置いても正論です。
修羅場になったり、自分が不利益を被った後になって「あの時別れていれば……」なんて詮無い事ですからね。
・でも、不倫相手と別れた事を後悔する女も少なくないのが現実
「なんであの時別れちゃったんだろう」なんて後悔に駆られてよりを戻そうとしたり、別の男との不倫に走ってしまったり……。
何とも救いようのない女が多いのです。今日も暴いていきましょう。
不倫相手と別れて後悔する女に多いのが、既婚男性意外には相手にされない女です。
既婚男性からはそこそこモテるので自分では「いい女」なつもりなのですが、独身男には相手にされない為、不倫以外の恋愛がうまくいきません。
・そもそも、既婚者にモテ、不倫相手にされていたのは「都合のいい女」「2番目の女」として丁度よかったから
本命の彼女や結婚相手としては考えられないタイプの女性ですから、独身同士の純愛となると途端に難しくなるんです。
恋人探しが難航すれば「なんで別れちゃったんだろ」という後悔を抱くのも時間の問題です。
まぁ、こういう女のそもそもの問題は「男がいないとつまらない生活しか送れない」という事なんですが、本人は気が付いていないんでしょう。
女性の人生にとって結婚は最も大きな問題と言っても過言ではありません。
不毛な不倫関係に溺れて気が付いたら結婚適齢期、あるいは結婚適齢期を過ぎてしまったという女に多いのが焦って結婚しちゃうパターン。
「どうしても結婚したい!」「幸せな家庭を持ちたい!」という気持ちが強く、またこういう女ほど「結婚すれば(自動的に)幸せになれる」と結婚=幸せなんて幻想を抱いています。