その原型となる『プラスチック汽車レールセット』の発売から、すでに60年近い歴史を持つ鉄道玩具『プラレール』。
子供の頃に遊んだ記憶を持つ人も数多いが、そのプラレールを使って“山手線”を完全再現した人が現れ、大きな話題を集めている。
その作品は、さいたま市北区プラザノースで開催されたプラレールファンによる展示会『プラフェス』で展示された作品で、その巨大さと緻密すぎる路線の再現はまさに圧巻といえるもの。
プラレールで山手線を全駅再現しました。 pic.twitter.com/QByPWMt0BZ
— プラレールの宿 (@plarail_bot) 2017年9月1日
プラフェスは、プラレールの宿(@plarail_bot)さんの主催により行われている展示会で、山手線プラレールはファン有志の協力のもと制作されたものだという。
と、言うわけでプラレールで山手線を全部再現しましたヨ。