カルチャーギャップなのか? アメ横で鮮魚を触りまくる外国人に販売店が悲鳴

| ViRATES
カルチャーギャップなのか? アメ横で鮮魚を触りまくる外国人に販売店が悲鳴

日本には“郷に入れば郷に従え”という言葉があるが、実際には現地の人と同じように振るまうことは容易なことではない。

そんな現実を、上野・アメ横の鮮魚取扱店が外国人観光客に対して感じているという。

報道によると、店頭に並べられた鮮魚を指で押したり、掴みあげたりなどする外国人客が後を絶たないという。

鮮度を“目で見て”確かめる日本人にとっては考えにくい買い物スタイルだが、外国人にとってはそうではないらしい。

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