考え方を変えるヒントがある。小山昇の最新著書『絶対会社を潰さない社長の口ぐせ』が9月25日(月)に発売。

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株式会社武蔵野のプレスリリース画像

人間は失敗からしか学べません。だから「今までのやり方で成功する」のではなく、「新しいことに挑戦して失敗する」ほうが、社長の正しい姿勢です。本書では会社を成長させるための、今までの考え方を変えるヒントをご紹介します。

670社以上の中小企業向けの経営サポート事業などを展開している株式会社武蔵野(本社:東京都小金井市)の代表取締役社長・小山昇(こやま のぼる)の最新著書『絶対会社を潰さない社長の口ぐせ』が、9月25日(月)に株式会社KADOKAWAより発売されます。

▼ 「小山 昇」 書籍・情報ポータルサイト: http://koyama-book.jp/


■「新しいこと」を取り入れなければ、会社は成長しない。
時代やお客様の都合は変化し続けます。
それに「今までと同じやり方」「今までと同じ考え方」では、時代遅れの烙印を押されてしまいます。
だからこそ武蔵野は常に挑戦し、バラエティーに富んだ失敗をしてきました。
新しい取り組みの8割は失敗です、それでも「何もやらないより、何かをやって失敗したほうがよい」のです。
人間は失敗からしか学べない、失敗をしなければ自分のキャパシティーは上がりません。

会社は、社長が発する言葉どおりになっていきます。
何故なら、口ぐせはその人の考え方が習慣化したものだからです。
会社を変えたいなら、今と同じ考え方を捨てること、それはつまり「口ぐせを変える」ことです。

本書では経営、組織、人材、銀行など様々なテーマに沿って小山の口ぐせ、考え方を解説し「考え方を変えるヒント」をご紹介します。

■これまで約5万人が参加! 株式会社武蔵野の「現地見学会」
「現地見学会」とは、従業員30名以上の企業経営者向けに代表取締役社長の小山昇が生み出した武蔵野の社内を見学・体感できる参加型のセミナーです。

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