日本ゲーム大賞で『バイオハザード7 レジデント イービル』、『モンスターハンターダブルクロス』が「優秀賞」を受賞!

| バリュープレス
株式会社 カプコンのプレスリリース画像

株式会社カプコンは、9月21日~24日に開催された「東京ゲームショウ2017」会場内で発表された「日本ゲーム大賞2017」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会)において、当社の『バイオハザード7 レジデント イービル』、『モンスターハンターダブルクロス』が年間作品部門で「優秀賞」を受賞し、『モンスターハンター:ワールド』がフューチャー部門にて選出されましたのでお知らせします。

2017年9月25日

報道関係者各位

大阪市中央区内平野町三丁目1番3号
株 式 会 社 カ プ コ ン
代表取締役社長 辻 本 春 弘
(コード番号:9697 東証第1部)

株式会社カプコンは、9月21日~24日に開催された「東京ゲームショウ2017」会場内で発表された「日本ゲーム大賞2017」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会)において、当社の『バイオハザード7 レジデント イービル』、『モンスターハンターダブルクロス』が年間作品部門で「優秀賞」を受賞し、『モンスターハンター:ワールド』がフューチャー部門にて選出されましたのでお知らせします。

この度「優秀賞」を受賞した『バイオハザード7 レジデント イービル』は、シリーズのルーツである「恐怖」をメインコンセプトとし、ホラー性の深化を追求した最新作で、PlayStation®VRにも完全対応したタイトルです。ホラーに焦点をあてた大幅なモデルチェンジを行ったことで、国内外のメディアから多数の高得点を獲得し、さらにはユーザーからの高い評価も話題を呼び、全世界で370万本を出荷しました(2017年6月末時点)。
また、『モンスターハンターダブルクロス』は、これまでのシリーズにおける世界観やゲーム性はそのままに、前作『モンスターハンタークロス』からの新規要素である「狩猟スタイル」や「狩技」に加え、新たなメインモンスターの登場などにより、既存ユーザーのみならず、新規ユーザーからも好評を博しています。
さらに、ユーザーの皆様による一般投票で今後発売されるタイトルから期待作を選ぶ「フューチャー部門」では、『モンスターハンター:ワールド』が選出されました。

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