「おうちハロウィン VS おそとハロウィン」 親子のハロウィンを大調査 両方経験した人の9割超は今年も「おうちハロウィン」!

| バリュープレス
株式会社明治のプレスリリース画像

一方で「料理」「装飾」「仮装」…大変なことも 今年は「おかしハロパ」で装飾も仮装もお菓子で作って食べちゃおう!

株式会社 明治(代表取締役社長:川村 和夫)は、約1カ月後に迫った10月31日のハロウィンを前に、「親子のハロウィン」について調査を行いました。

バレンタイン、クリスマスに並ぶ大型イベントとして、日本でも注目度が高まっているハロウィン。2016年のハロウィン市場は約1,345億円と推計されています(一般社団法人 日本記念日協会調べ)。イベントも増えたことで仮装をしたり、お菓子を交換したり、友達同士や家族で楽しんだという人も多いのではないでしょうか。そこで今回、明治は3~10歳のお子様と昨年のハロウィンを楽しんだママ500名に調査を実施。その実態を探りました。

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[調査概要]
調査名:親子のハロウィンに関する意識・実態調査
調査期間:2017年8月1日(火)~8月3日(木)
調査対象:3~10歳のお子様と昨年のハロウィンに参加した女性500名
調査方法:インターネット調査
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「おうちハロウィンVSおそとハロウィン」は僅差で「おうちハロウィン」が勝利!?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyODc4NSMxOTAwMzgjMjg3ODVfR09Mb212QWNNZC5qcGc.jpg ]
まず、2016年はどのようにハロウィンを楽しんだかを聞いてみると、一番多かったのは「地域・学校などの、知人のみで行うイベント」(38%)。

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