『ワイルド・スピード9』出演者のタイリース・ギブソンは、"ザ・ロック"ことドウェイン・ジョンソンが同映画の公開日を遅らせているとしてインスタグラムで不満を露わにした。
タイリースは、『ワイルド・スピード9』の新しい公開日のスクリーンショットと共にドウェインに対して厳しいメッセージを投稿した。
TYRESEさん(@tyrese)がシェアした投稿 - 2017 10月 4 8:29午後 PDT
「"ザ・ロック"、そして義理兄弟で製作会社セブン・バックス・プロダクションのハイラム・ガルシア、おめでとう。『ワイルド・スピード』のお前の役のスピンオフを製作中なんだってな。それから、ドウェイン、俺もこの投稿を決して削除しない。では、『ワイルド・スピード・ファミリー』の皆さん、2020年4月に会いましょう。