[画像を見る]
苗字は明かされていない。顔出しもNGなようだが、ノアと名乗る男性が、人々にタイムトラベル技術が存在することを伝えるため、また、近未来に何が起きるかを警告するため、命を賭して2028年からタイムスリップしてきたと動画で訴えている。
この映像はYOUTUBEチャンネル「パラノーマルエリート(Paranormal Elite)」に公開されたものだ。
自称タイムトラベラーは、「騙そうというのではない。私の目的はタイムトラベルが存在していること、そして私自身がタイムトラベラーであることを証明することだ」と語る。
[動画を見る]
Time Traveler Who Has Been To The Year 2030 Shares His Experiences・2028年にタイムトラベルが利用できるようになる。
今後地球に起きることを次々と語る自称タイムトラベラー
ノアは動画内でこう語る。
タイムトラベルは2003年に可能になった。今は極秘の組織だけが利用できる。それが公表されるのは2028年のことだノアは2028年の未来からやってきたそうで、そこで彼は拒食症とうつ病で苦しんでいたと話す。若く見えるが、実は薬によるもので、実際は50代であるとも明かしている。
また、近い将来起こることを次々と語った。