AMD Ryzenと、NVIDIA Quadroを搭載したクリエイターPCが登場

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株式会社サードウェーブデジノスのプレスリリース画像

クリエイター向けPCブランド「raytrek」の新製品として、マルチコア性能に優れるAMD Ryzenと、プロフェッショナル向けグラフィックスNVIDIA Quadroを搭載した3モデルを発表いたしました。


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株式会社サードウェーブデジノス(代表取締役社長 : 尾崎健介 東京都千代田区)は、クリエイター向けPCブランド「raytrek」の新製品として、マルチコア性能に優れるAMD Ryzenと、プロフェッショナル向けグラフィックスNVIDIA Quadroを搭載した3モデルを発表いたしました。


エンコードやレンダリング、マルチタスクに力を発揮する、メインストリームの枠を越えたパワフルなマルチコアCPU、AMD Ryzen。

3DCG・CAD・映像編集などの創作作業に最適化された高信頼グラフィックス、NVIDIA Quadro。

この両者のコンビネーションが「創る人」のクリエイティブワークを加速させます。


本製品は、全国22の「ドスパラ」各店舗およびドスパラ通販サイト(運営会社:株式会社ドスパラ)にてお買い求めいただけます。


○ミニタワーモデル 「raytrek LA-M」

raytrek LA-Mはミニタワー筐体に8コア16スレッドの「Ryzen 7 1700」と「Quadro P600」を搭載。Quadro搭載モデルとしてはエントリークラスに位置づけられる価格帯ながら、8コア16スレッドを備えるハイパフォーマンスモデルです。

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