4月に現役引退した元フィギュアスケートの世界女王、浅田真央(27)。元フィギュア選手のフランス人男性とのルーブル美術館デートが報じられるなど、一人の女性として、遅い青春を謳歌しているように見える彼女だが、ある悩みを抱えているという。「真央さんは引退以来、体型の維持に悩んでいるようです。今でもアイスショーなどで滑ることはあるのでトレーニングは欠かさないものの、やはり競技者だった頃ほど過酷なものではない。もともと食べるほうなので、少しトレーニングの間が空くと体に出ちゃうんです」(フィギュア関係者)
やはり年頃の女性にとって、肥満は大敵!? 「いえ、体幹や基礎的な筋肉がしっかりしているため、すぐに太るということではないんです。しかしながら、姉の舞さんが引退後、どんどんバストが大きくなっていったように、引退後の影響が胸にくるという可能性が大いにあります」(前同)
■浅田舞のグラビア挑戦に戸惑い
普通なら喜ばしいようにも思えるが……。「二人は仲良しの姉妹ですが、真央さんが選手として曲がり角に差しかかっていた時期に、舞さんがグラビア挑戦をしたことなどに関して真央さんも周囲もやや戸惑いがあったようです」(同)
■いまだ“国民的人気者”の看板を背負い…
引退するやいなや「国民栄誉賞に値する」などと言われ、テレビタレントの好感度調査でも上位にランクイン。いまだ“国民的人気者”という看板を背負う真央。「CM契約も9社ありますが、どれも彼女に“女性”ではなく“みんなの真央ちゃん”を求めています。事実、デート報道の際は、CM関係者や平昌五輪のキャスターに起用したいと思うテレビ局から問い合わせが殺到したようです。もう大人なのに、少しの浮いた話すらも許されない雰囲気は、可哀相な気がします」(広告代理店関係者)
■マラソンでもトップアスリートの血が疼いた
しかし、そこは、さすがトップアスリート。すでに具体的な対策を取っているという。「ランを始めました。長距離走は体脂肪を減らすのに最もいい運動ですからね。実際、胸は小さくなります。姉の舞さんが、名古屋ウィメンズマラソンに出場したのを見て、それ以来、マラソンに興味を持ったそうです」(民放局関係者)
そして、マラソンでもトップアスリートの血が疼いたようだ。「どうせ走るなら、より本格的にホノルルマラソンに出場しようということになったようです。単に胸を小さくするためというと言い過ぎではありますが、その効果も見込んでのことなのは確かです」(前同)
あくまで“SEXY”よりも“清純派路線”にこだわる氷上の女王――そのプロ意識がマラソンでも結果を出させてしまう!?
浅田真央、ホノルルマラソン出場に“意外な目的”!?
2017.12.09 19:30
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