自由度の高いフランチャイズコーヒーチェーン「葉山珈琲」が九州初出店! 長崎オランダ通りに、ブルックリンスタイルCafe「長崎オランダ通り店」をオープン!!

| バリュープレス
葉山コーヒー株式会社のプレスリリース画像

葉山コーヒー株式会社は、創業18年神奈川県葉山町に1号店の産声を上げ、FCオーナーの意見を多く取り入れ、自由度が高いフランチャイズコーヒーチェーンとして全国展開をしています。
今回九州初上陸した「葉山珈琲」は長崎オランダ通りの名にふさわしく、インダストリアルをブルックリンスタイルの落ち着いた空間に仕上げた店内で、葉山珈琲焙煎士が全て手作業で焙煎し、店舗ではマイスター資格を持つ者だけが、ハンドドリップで抽出することの出来る、拘りぬいた至極のコーヒーをご堪能頂けます。



創業18年、神奈川県葉山町に1号店の産声を上げた、自由度の高いフランチャイズコーヒーチェーン「葉山珈琲」を展開する葉山コーヒー株式会社(大阪市平野区 代表取締役 前野守杜)は、『最愛のカフェ(My Precious Cafe)』を経営理念に掲げ、その実現には地域に愛される店づくりが必要であるという方針を持ち、全店が型にははまらず、お客様がその地で、また違う地で、あらゆる「葉山珈琲」を楽しんで頂くことを強みとしています。その「葉山珈琲」がこの度初の九州上陸出店をさせました。

葉山コーヒー(株)は、昨年12月中国地方初出店となる「葉山珈琲 広島トランヴェール店」に続き、此の度、九州での初出店を叶えれたのは、九州長崎県長崎市の地元企業でデザイン建築を手掛ける、岩永木材有限会社(長崎市家野町 代表取締役 岩永俊幸)が、FCオーナーも店舗コンセプトに関与できることを魅力に感じられ、両社が「地域に根ざした最愛のカフェ」を作りたいという想いが共鳴しあい、昨年10月にフランチャイズ加盟契約締結に至りました。

両社は、お互いの「最愛のカフェ」の想いから、徹底した調査と打ち合わせを重ね、日本有数の観光名所である長崎県長崎市のオランダ坂とグラバー園に通じる、オランダ通りに面したインダストリアルな外観を持つ物件を確保し、観光名所長崎に相応しい地域に愛されるカフェとして、葉山コーヒーのデザインと岩永木材コラボレーションデザインで落ち着きのあるブルックリンスタイルのカフェに仕上げることが出来、此の度平成30年1月19日に九州初「葉山珈琲 オランダ通り店」としてオープンが実現致しました。

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