そろばんの仕組を応用した新!暗算学習法「そろタッチ」を運営する株式会社Digika(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:橋本恭伸)は、2017年の「そろタッチ」学習実績を発表しました。
開始当初10%だった暗算上級達成率が3年半で5.6倍の56%に上昇、上級達成までの学習期間も1年11か月に短縮。 「そろタッチ」で、そろばん式暗算上級がより短期効率的に身につくことが学習者の実績として現れました。
株式会社Digikaは2014年からiPadを使用した新しい暗算学習法「そろタッチ」を開発。開始直後は上級レベルに達する生徒は10%前後でしたが、 特許技術「あんざんモード」の開発、学習履歴データの分析を基にしたカリキュラムの改善、継続学習を促進させるゲームやランキング機能を強化することで、そろばん式暗算上級の達成率を大幅に上げることが出来ました。