生まれ年のお酒で厄払いを!2018年に厄年(大厄)を迎える方用に、絢爛豪華な厄払いのお酒「躍年」(やくどし)の2018年(平成30年)度版が発売されました。

| バリュープレス
合資会社 白木恒助商店のプレスリリース画像

天保6年(1835年)創業の酒蔵「達磨正宗」を運営する合資会社白木恒助(しらきつねすけ)商店は、2018年(平成30年)に厄年を迎える1977年(昭和52年)生まれの男性、1986年(昭和61年)生まれの女性を対象に、1977年と1986年に醸造したビンテージ古酒「達磨正宗」の厄払神酒「『躍年』殿」「『躍年』姫」をそれぞれ150本・100本限定で2018年1月に販売を開始しました。蔵元の地元・岐阜の美濃焼ボトル入り。同じく美濃焼の盃やパワーストーン、地元・三輪神社からの厄除御守護札が入っているほか、岐阜県産檜材を使った特製の箱宮風木箱に入った特別なビンテージ古酒「達磨正宗」の厄払神酒です。厄除けの祈願が多く行われる節分の時期でもあり縁起のよいお酒としての需要を見込んでいます。





天保6年(1835年)創業の酒蔵「達磨正宗」運営元で1965年ごろから独自のビンテージ古酒づくりに取り組んでいる合資会社白木恒助(しらきつねすけ)商店(所在地:岐阜県岐阜市、代表社員:白木滋里)は、2018年(平成30年)に厄年を迎える1977年(昭和52年)生まれの男性、1986年(昭和61年)生まれの女性を対象にそれぞれの生まれ年に醸造したオリジナルのビンテージ古酒「達磨正宗」の厄払神酒「『躍年』殿」を150本、「『躍年』姫」を100本限定で2017年1月に販売を開始しました。厄年の人だけでなく、「飛躍」をめざす人にも手にとってもらいたいお守りのお酒です。

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